アイシープラス

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生活に新しい価値観をプラス

2015年

6月

15日

九州プチ縦断してきました。

 九州の旅 魅力発見!

今月はトピックスで、九州旅行のお話を。4月末~5月初旬、熊本在住の友人夫婦との親交も兼ね、長崎→熊本→鹿児島とプチ縦断旅行に。楽しかった思い出は数ありますが、長崎では卓袱料理と明治志士痕跡。熊本では水戸岡氏プロデュースSLと路面電車。鹿児島では黒豚料理と仙巌園でGETした青汁をご紹介。

 

長崎では、ランチは史跡料亭「花月」にてお昼の卓袱御膳を頂きました。江戸から幕末、明治と長崎を舞台に活躍した国際人の社交場でもあった花月。お食事の後、明治の志士たち、坂本龍馬たちが残したと伝説される刀傷のお部屋や資料館にて貴重な書なども拝見。

カステラ屋さんもいろいろめぐりました。海援隊日記帳「雄魂姓名録」のカステラレシピを再現したその名も文明堂「海援隊カステラ」甘さ控えめで卵の香りがして印象に残ってます。食べてしまったので写真ございません。

 

熊本では、友人夫婦が人吉SLを予約していただき感謝です。SLの乗り心地に不安がありましたが、さすが水戸岡氏。ふかふかシートで快適な旅でした。人吉では球磨焼酎の蔵元見学。20年もの古酒GET。夜は、熊本郷土料理「青柳」にて馬刺し、からしレンコンなど美味しい料理を舌鼓。サプライズだったのは、知る人ぞ知る「おてもやん」を、カワイイ舞妓?さんが踊りを披露してくださいました。

路面電車も友人が事前に時刻表をチェックして乗車できました。旅先では地域の情報収集は大切ですね。

 

鹿児島は、なんといっても仙巌園と桜島。雄大な桜島は優しく打神々しい姿で迎えてくれました。世界遺産で話題の集成館もゆっくり拝見。島津のお殿様の偉大さを実感いたしました。仙巌園のお土産屋さんで、健康ドリンクを探していた私に運命の出会い?有機JAS桑の葉の粉末をGET。今でも毎朝豆乳とシェイクして飲用してます。黒豚料理はランチで。正真正銘の黒豚甘くて美味しかったです。夜は、ホテルにてお値打ちに提供していただける森伊蔵で乾杯。観光客用にアレンジした郷土料理に大満足でした。

 

とりいそぎ、歴史あり、文化あり、グルメあり、健康あり、50代世代には魅力満載の旅のご報告でございます。

仙巌園観光中に、ナント!ななつ星に遭遇。優雅な車両でございました。乗りたいけど乗れないですよね(笑)

おつきあいありがとうございました。

 


2013年

8月

19日

夏のごちそう2013

郡上の鮎&ミュシュラン2つ星

こんなに暑くては、食べるものに贅沢しないとやってられないというわがままな大人女子?です。

 

過去、「清流めぐり利き鮎会」にてグランプリ受賞し、名実ともに日本一となった郡上の鮎。

なかでも、長良川・吉田の鮎は、美しい清流と良質な苔を食しているのことで「姿、香り、わた、身」どれをとってもバランスがよい見事な一品でだそうです。この夏、幻の吉田の鮎を食することができました。

塩焼きとたまり醤油煮を頂きました。塩焼きは1時間かけて焼いたもの。たまり醤油煮は、越前たまりを使用し、さっと煮詰めたもの。

尊敬する料理の匠が精魂込めて調理してくださいました。おもわず大声で「美味しいです!」と叫んでしまいました。

 

 

長良川・吉田の鮎
長良川・吉田の鮎
たまり醤油煮
たまり醤油煮

神戸にて、本場フランス2つ星ミュシュランレストランと提携しているお店でコース料理いただきました。

神戸の夜景がいろんな角度から眺められるホテルのフレンチレストランです。料理長は、2年に一度、フランス・リオンで開催される最高峰料理コンクールに日本代表で出場したツワモノ。今回は、伝統的でありながらヘルシーな感覚のお料理でした。

前菜2種、魚、肉、フロマージュ、デザートのコース。トラディショナルな明石鯛のフイユテ(パイ包み)ゆず風味のソースは絶品。鴨料理のお皿は、リオンのコンテストで使用されるものと同じだそうです。デザートは、メインと小菓子が7種。小菓子にマシュマロが出てくるのですが、ビンに詰めたものを切り分けてくれます。ワインもお料理に合うものをチョイスしていただきました。最後はレモングラスのハーブティでさっぱりと。至福のディナー、ごちそうさまでした。

 

 

 

明石鯛フイユテ ゆず風味ソース
明石鯛フイユテ ゆず風味ソース
青森県産鴨胸肉ロティ オレンジのジュ
青森県産鴨胸肉ロティ オレンジのジュ

ライチとグレープフルーツのヴァシュラン
ライチとグレープフルーツのヴァシュラン
マシュマロはいかがでしょうか?
マシュマロはいかがでしょうか?

2013年

5月

17日

古都 ならまち

奈良再発見の旅

 

食いだおれの大阪、和の美京料理の京都、ワールド美食の神戸。関西において、奈良は少し影が薄かったように思います。

しかし、今回友人夫婦が企画したグルメトラベルで、奈良を再発見。大和の里グルメを堪能。

 

もちろん、東大寺、興福寺、薬師寺、唐招提寺、明日香村、古都1300年以上の歴史を肌で感じてまいりました。

 

まずは一軒目。明日香村のカフェです。民家を改装され、ちょっとした雑貨などお土産コーナーもある和空間。

こちらは、予約なしではランチタイムは席がとれない人気カフェ。

奈良特産の大和肉鶏と、毎朝仕入れる明日香村産の新鮮な野菜の食材にて、厳選調味料でつくられたお料理が自慢。

紅茶もお茶も奈良県のものです。お野菜中心に、身も心も癒されるやさしいメニューでした。

大和野菜のサラダ
大和野菜のサラダ
大和肉鶏&野菜料理
大和肉鶏&野菜料理
おしゃれなカウンター
おしゃれなカウンター

2軒目は、近鉄奈良駅ちかく、ならまちにある築130年の古民家を改築したレストラン。

 

奈良のおいしいものを多くの人に知ってもらいたい…という気持ちからオープンしたお店だそうです。

清澄の里で栽培した野菜、大和牛などの奈良県産食材を使ったこちらも地産地消のコンセプト。

坪庭の見えるお部屋でお食事しました。前菜には大和牛と大和伝統野菜の籠盛。

メインディッシュは大和牛のリブロースを陶板焼。 そして麦縄つけめん。

 豆乳、練りごま、出汁などを独自配合したミルキーなつけだれで、明日香村でいただいた、

古代のチーズ「蘇」を思い出しました。  7世紀末の文武天皇の時代のチーズ「蘇」。

 

「蘇」は牛乳をゆっくりと特殊な方法で煮つめたチーズの仲間です。

もしも明日香に立ち寄られることございましら、一度はご賞味ください。ワインとご一緒に!

 

トラベル計画にあたり、下見までしてくださった、30年来の私たちにとりまして大切な友人ご夫婦に感謝申し上げます。

前菜 籠盛
前菜 籠盛
ならまちうどん
ならまちうどん
坪庭
坪庭

2013年

5月

08日

明治村グルメ

明治のグルメ本「食道楽」

4月、明治村さんへ久しぶりにお伺いました。

桜はもう終盤でしたが、すがすがしく気持ちのいい日和。

ご挨拶の後、ちょうどランチタイムでしたので、おすすめ「食道楽グルメ」をいただきました。

 

明治村4丁目食道楽カフェにて「お米のオムレツバーガー」です。

 

「食道楽」とは、豊橋出身の小説家、村井弦齋氏が、明治36年に著した恋愛グルメ小説。

50万部を売り上げる大ベストセラー小説です。

小説を読みながら料理の知識が得られることが世間に受けて、当時、結婚適齢期の女性が必読書とされたそうです。

 

この小説に登場するレシピを現代風にアレンジした料理が、お米のオムレツバーガーです。

卵かけごはんを焼いたようなものをバンズとみたてた、ライスバーガーのようなもの。

他にも、カレーやコロッケなど。「食道楽グルメ」は季節限定のものもあるそうです。

 

「家庭でもつくれそうね。」と、同行したコーディネーターさん。

早速、自宅でお子さんの朝食メニューにつくったそうです。お子さんにも好評!

 

私は、この「食道楽」小説をネットで購入し読みました。現代に通じる料理の内容にびっくり。

 

明治のハイカラグルメ。皆様も是非ご賞味ください。

 

お米のオムレツバーガーセット
お米のオムレツバーガーセット
食道楽カフェのデッキにて
食道楽カフェのデッキにて

2013年

1月

05日

ラクレットパーティ

革新的で豪快なおもてなし 

お正月は帰省し、私のおじ宅にて親戚一同で集まる食事会が恒例行事です。

 

毎年、料理上手な「おば&いとこ」が、思考をこらしたもてなしで歓待してくれます。

でも、今年は、さすがに脱帽!ラクレットを約3.3キロを、総勢15名に振舞いました。

 

直径約30センチ、高さ約7センチのラクレットを半分を購入。

それを半分に切り(4分の1)、そのままホットプレートで熱し、ほどよく溶けたラクレットを、カンパーニュ、バケットへ。

ポテトやブロッコリーにも相性がよく、赤ワインとマリアージュ。文句なし!デリシャス!

 

私にとって、おばがラクレットでもてなすことが革新的。

ラクレットグリルもおしゃれだけど、豪快にホットプレートの方が、15名のお腹を満たすスピードにぴったりでした。

 

ラクレットパーティは、大騒ぎの盛り上がりです。もちろん食べきれませんでしたが、全員大満足でした。

 

ホットプレートの前で休むことなく、ラクレットを笑顔で溶かし続けたおばにとっても感謝です!

ごちそうさま。ありがとうございました!!!

 

ビックなラクレット!
ビックなラクレット!
ホットプレートで溶かします!
ホットプレートで溶かします!

トロッと、バケットにラクレット。
トロッと、バケットにラクレット。
バケットもついでに温めます。
バケットもついでに温めます。

2012年

12月

23日

東京野菜グルメ

野菜がメインディシュ

東京探訪で、野菜ソムリエとして、一度は立ち寄りたいレストランに行ってきました。

 

一軒目は、農家実験レストランがコンセプトで、就農の若い世代と六本木という両極を上手に結びつけた話題のお店です。

 

一人での食事でしたので、いろいろとお声掛けしていただき、面白い情報交換ができました。

愛知県の調味料に興味を持たれ、昔ながらの味噌、醤油溜りなどもお勉強されたそうです。

私のおすすめの調味料で、愛知三河の本溜りエッセンスをご紹介したら、しっかりメモされてました

 

「農家のこせがれ」と、恐縮されておりましたが、めざす目標は「日本を元気に!」素晴らしいです。

レストランスタッフの皆様は、たまに、代官山の書店のカフェで朝ミーティーングされると伺い、納得。

 

話題はかわりますが、その代官山の書店の「料理本」のコーナーで、発酵食品「糀」特設コーナーがあり、

石川県老舗酒蔵さんが出展。お料理の本と、食材など展示がありました。

今回、東京探訪で立ち寄った二子玉川と東京ミッドタウンにも出店されていて、行く先々でこちらのお店の屋号と出会いました。

そういえば、もうすぐ新幹線で結ばれ、石川県と東京は、今よりも短時間で行き来できます。

ちなみに、今回いただいたお料理に、加賀伝統野菜「源助大根の福来焼き」も。

食文化の交流が、もっと、ぐっと近づく予感します。

 

2軒目はトマト専門店。最近スーパーでトマトの様々な品種をみかけます。高価なトマトもありますよね。

そんな様々なトマトに着眼して、料理、ジュース、デザートなどをセレブなイメージで提供しているお店。

私は、代官山のおしゃれなこちらのお店で、念願だったトマトジュース飲み比べと、サラダをいただきました。

ジュースの飲み比べは、糖度が低い→高い順に。甘さもさながら、酸味、うま味も微妙に違いました。

写真をごらんいただければ、すこし色も違います!

 

また、新名所、東京駅ステーションホテルのラウンジで珈琲を。日本一の駅として、威厳を感じる豪華さでした。

写真はないのですが、新丸ビルで老舗おでん屋さんにも立ち寄りました。

こたわりのだし、おでん種。粋な江戸っ子堅気の店員さん。おいしい連発!東京グルメはまだまだありますね!

 

バーニャカウダー
バーニャカウダー
蟹と里芋のクリームコロッケ
蟹と里芋のクリームコロッケ
源助大根の福来焼き
源助大根の福来焼き

テイスティングトマトジュース
テイスティングトマトジュース
完熟トマトのサラダ
完熟トマトのサラダ
ステーションホテルラウンジ
ステーションホテルラウンジ

2012年

11月

17日

ボジョレーヌーボー 乾杯!

 毎年楽しみ 樽のボジョレー

ボジョレー解禁は、NEWS報道でもすでに季節のイベント紹介になりましたね。

アルコールは正直弱いほうですが、このメジャーになったイベントには毎年参加。

 

ブラッセリーブルゴーニュさんの樽ボジョレーいただいてきました。

パン屋さんの時代から、ビンを持って伺い、樽から量り売り状況で購入してました。

もちろん、レストランにされてからは、おいしいお料理とともに頂いてます。

 

今年は、樽のボジョレーが2種類あり、そのまま木樽にボジョレーを入れているものと、

外側が木樽で、中身はポリ容器パックに入れて、長時間おいても酸化しないような配慮のもの。

お好みですが、前者は毎年楽しみにしてる味。ボジョレーなんだけどマイルドで深みあり。

後者は、ボジョレーらしい若くてすっきり。

どちらもベリーの香りが華々しいことが特徴でしょうか?まったくの素人談です。ごめんなさい。

 

ブラッセリー・ブルゴーニュ 

http://www.bourgo.jp/

 

たくさんいただいたお料理の中の一部をご紹介します。ちょっと甘めのトマトベースのパスタに、ペコリーノ・ロマーノを。

魚料理のソーモンアロゼイユ(三ツ星レストランのスペシャリテ)サーモンに酸味があるクリームソースがさわやかに感じますよ。絶品!他、お肉、デザートまで、神倉シェフの入魂のお皿たちでした。ごちそうさま。

 

フロマージュはその季節にあったものを、マダムがセレクト。クリストフルのワゴンの中から選べます。

百聞は一見にしかず。ご覧ください!

 

樽のボジョレー
樽のボジョレー
呑み比べ
呑み比べ
ペコリーノ・ロマーノでさらにおいしく!
ペコリーノ・ロマーノでさらにおいしく!

ソーモンアロゼイユ
ソーモンアロゼイユ
フロマージュワゴン
フロマージュワゴン

2012年

11月

09日

絶品バーニャカウダー 八事レストラン

 ブラッセリー ブルゴーニュ

6年前にもうなるのでしょうか?

ある日、おいしいパン屋さんを見つけました。パンとワインとフロマージュのマリアージュのお店。

ブーランジェリー・ブルゴーニュ。大ファンになり、毎朝、ブルゴーニュのパンを欠かせたことはありませんでした。

オーナーご夫妻がお若いにもかかわらず、お客様に誠意をもって接する姿にいつも心打たれておりました。

 

そのオーナーご夫妻が、数年前に八事表山にレストランを開業され、現在は月1~2回のペースでお食事してます。

おしゃれで手を抜かないお料理ばかりですが、ブログがなかなか更新できずに撮りためておいた写真から少しご紹介します。

 

残念ながら、もうメニューにはないかも…栗のカルボナーラ。来年是非お勧めですよ。

そして、絶品バーニャカウダー&ベルギーのチェリービール。フロマージュ3種を。

 

栗のカルボナーラは、このお店で初めて食べました。栗のほのかな甘さとクリーミーなソースが美味。

 

いろいろなお店でバーニャカウダーを食しましたが、私の中ではNO.1です。契約農家さんのお野菜が色とりどり。このときは、ワインではなく、ベルギーカンティヨン醸造所のチェリービールでいただきました。まさにベジフルの饗宴です。パンはカンパーニュとイカスミパンでした。いつもは、お料理に合わせて、マダムにワインをセレクトしていただきます。

 

チーズ(フロマージュ)は3種。パルミジャーノレッジャーノ・ヴァッケロッセという稀少な赤牛のミルクで作られたもの。

ご存知、サント・モール・ド・トゥーレーヌ(山羊)表面に木炭粉がまぶされてます。そして、最後は名前忘れましたが、ビールで洗ったウォッシュタイプのもの。それぞれ個性豊かです。

 

もうすぐ、ボジョレーヌーボー。こちらでは、限定樽ごと取り寄せたボジョレーが楽しめますよ。

 

では、また、次回もおいしいグルメ情報お伝えします。

 

栗のカルボナーラ
栗のカルボナーラ
フロマージュ3種
フロマージュ3種

バーニャカウダー&チェリービール
バーニャカウダー&チェリービール

2012年

9月

28日

陳健一さんと麻婆豆腐

池下の陳健一さんのお店で、オーナー自らお料理をして下さるディナーに参加しました。

 

本当に気さくで素敵な方でした。ともかく「料理」すべて美味しかったのですが、陳さんが調理した麻婆豆腐は絶品。辛くないのに辛くて旨味ある麻婆豆腐。
ご無理を承知で出来上がったばかりの麻婆豆腐とご一緒の写真。手元だけでごめんなさい。

 

 

全国の店舗を飛び回っておられる陳さんに、料理の伝承について伺いました。
「料理の伝承はなかなかできない。レシピがあればokでもない。身体を張って、お客様のために料理する姿をスタッフに見せる。つくった料理を味あわせる。お店は料理だけでない。お客様には接客もベストを尽くすこと。」料理の哲学というより、人生の教え・・・勉強になりました。

 

最後に話変わって、「塩こうじ」手作りしました。
レシピなど、また、いつかお伝えしたいと思います!

陳さんが調理した麻婆豆腐
麻婆豆腐とご一緒の写真

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